" 才華 " はなやかに現れでた才能、を意味するこの言葉が、私たちの名前です。 創業から10年、サイカを作り上げたのは、一人ひとりの才能開花でした。 だからこそ、メンバーの未来とサイカの未来の共通点を見出し、ともに才能開花していくことを大切にしています。 未来への意志を持つ人々が集まり、挑戦の中で自らの才能に出会い、磨き、開花していく。 サイカは、そうした場でありたいと思います。
わたしたちサイカが目指すのは、日本では類を見ない“エンタープライズ企業の事業成長を牽引するスタートアップ”になることを通じて、その先にある日本全体の消費活動や投資活動、つまり経済を最適化することです。
この途方もなく見える大きな挑戦を現実にするカギは、社名の由来にもなっている"才能開花"だと考えています。なぜなら、創業から10年、不可能とも思える壁にいくつも直面してきましたが、そのたびに人が成長し、組織が成長することで、壁を越えてきたからです。
ビジョンの実現にメンバーの才能開花が不可欠と考えているからこそ、わたしたちはこの"才能開花"というテーマに本気で向き合い、投資を惜しみません。自身の成長を熱望している方、自身の可能性を信じている方に、ぜひサイカにジョインしてほしいと思います。
ともに成長し、大きな変革を起こしましょう。
IT業界における「モノづくり」への向き合い方をもう一度見つめなおしたい...
それが僕がサイカにジョインした理由。
「才能開花」という言葉が原点になっているサイカだからこそ、それができると思った。
本田宗一郎さん、横井軍平さん、岩田聡さん。
かつて日本で自動車産業やゲーム産業を拡大させ、モノづくりに生き、大きな実績を残してきた人たち。
でもみんな最初から凄かったわけじゃない。失敗しても諦めず、理想を追い求めてモノづくりをし続けたからこそ、才能が花開く瞬間が訪れたはず。
自らの意思で選択したことを最高まで磨き上げる。その選択を最高の結果にしていく過程で大きな成長を成し遂げる。そしてその成長がいつか社会のポテンシャルを開放することにつながっていく。
『Refine your choice and make it the Best』
サイカの仲間となら、僕たちならきっとできる。
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